2010年03月18日
シュアハイダー
久々にWA M4です。
純正ハイダーを変えたいと思ってました。
177ハイダーにしようかと思ってましたが、結局DYTAC SF FH556にしました。


エレメントのハイダーよりはDYTACの方が良い感じらしいです。(受け売りです…)
スチールなので錆がこないようにオイルをヌリヌリしてあげてます。
純正ハイダーを変えたいと思ってました。
177ハイダーにしようかと思ってましたが、結局DYTAC SF FH556にしました。
エレメントのハイダーよりはDYTACの方が良い感じらしいです。(受け売りです…)
スチールなので錆がこないようにオイルをヌリヌリしてあげてます。
2010年02月16日
MAGPUL NEWマグキャッチ
自作MAGPUL マグキャッチ(SV925)をちょこっと改良しました。
改良といっても小さくしただけですけどね。
何故小さくしたかというと、ダストカバーと干渉しそうだったのと、マークの縦ラインが長すぎて間延びしてるみたいだったので…


周りの枠がなくなりましたが、コレはコレでO.K!です
改良といっても小さくしただけですけどね。
何故小さくしたかというと、ダストカバーと干渉しそうだったのと、マークの縦ラインが長すぎて間延びしてるみたいだったので…
周りの枠がなくなりましたが、コレはコレでO.K!です
2009年12月17日
WA M4 MAGPUL シール
またまたショウモナイ事を施しました。
自作シールを貼りまくりましたw
こんな所や

跳ね馬を隠しちゃいました。
そんな所や

反対側がツルツルで寂しかったのでガツンと大きく貼りました
隠れてる所や

前回のマークをやめて、スカルにしました。
跳ね馬&刻印すべてを隠したい所や

ちょっとデカすぎかも…
すべてDEカラーにしました。
まぁ、触るとすぐボロボロになるので100%ネタなんですけどね
ロアフレームにアート(羽スカル)を刻印or印刷してるのが発売されると欲しいような気がしますけど…
自作シールを貼りまくりましたw
こんな所や
跳ね馬を隠しちゃいました。
そんな所や
反対側がツルツルで寂しかったのでガツンと大きく貼りました
隠れてる所や
前回のマークをやめて、スカルにしました。
跳ね馬&刻印すべてを隠したい所や
ちょっとデカすぎかも…
すべてDEカラーにしました。
まぁ、触るとすぐボロボロになるので100%ネタなんですけどね
ロアフレームにアート(羽スカル)を刻印or印刷してるのが発売されると欲しいような気がしますけど…
2009年12月04日
MAGPUL オーバーサイズマグキャッチ 燻
久々にWA M4です。
磨いて付けてたMAGPUL オーバーサイズマグキャッチ&ボルトストップですが、時間経過とともにくすんできます。
空気中の硫黄分との化学反応です。
シルバー製品はお手入れをして保管しなくてはなりません。
まぁ、スチールの錆よりはマシかもしれませんが…
で、燻仕上げにしてみました。
燻したらつや消しグレーになります。



フロント側からハイダー、サイト、ボルトストップ、ダストカバー、MAGPUL ASAPがグレー色になって、なかなか良い感じです。
ダストカバーの裏にMAGPULマークを貼り付けてみました。淵の色合いが合ってませんが………
MAGPULさんから刻印入りのダストカバーを発売しないかなぁ~
純正パーツ(セレクター、ボルトストップ、マグキャッチとか)をスチールにしたら、色の近いグレーになって良いのかもしれませんが、錆の手入れが………
磨いて付けてたMAGPUL オーバーサイズマグキャッチ&ボルトストップですが、時間経過とともにくすんできます。
空気中の硫黄分との化学反応です。
シルバー製品はお手入れをして保管しなくてはなりません。
まぁ、スチールの錆よりはマシかもしれませんが…
で、燻仕上げにしてみました。
燻したらつや消しグレーになります。
フロント側からハイダー、サイト、ボルトストップ、ダストカバー、MAGPUL ASAPがグレー色になって、なかなか良い感じです。
ダストカバーの裏にMAGPULマークを貼り付けてみました。淵の色合いが合ってませんが………
MAGPULさんから刻印入りのダストカバーを発売しないかなぁ~
純正パーツ(セレクター、ボルトストップ、マグキャッチとか)をスチールにしたら、色の近いグレーになって良いのかもしれませんが、錆の手入れが………
2009年08月21日
3点バースト
最近、色々、物欲が沸いてきました。
まず、
次世代M4
KSC MP7などです。
なかでもRA-TECH
「各社M4ガスブローバック対応 3点バーストキット」が発売されますね。
欲しいです!
WA M4の中身は弄ってないので、この際これにしたいかも!
フルではどのみち息切れするので3点がちょうどいいかもしれないです。
いくらするのかな?あまり高いと買えません><
まず、
次世代M4
KSC MP7などです。
なかでもRA-TECH
「各社M4ガスブローバック対応 3点バーストキット」が発売されますね。
欲しいです!
WA M4の中身は弄ってないので、この際これにしたいかも!
フルではどのみち息切れするので3点がちょうどいいかもしれないです。
いくらするのかな?あまり高いと買えません><
2009年05月16日
MAGPUL オーバーサイズマグキャッチ
2009年05月15日
WA M4 マガジン (センター帰り)
先日ガス漏れでセンター行きのマガジンが戻ってきました。
伝票を見ると
インナーブロックパッキン(改Ⅲ)交換
ベースパッキン(改)交換
17×15×1 Oリング追加
ポリスライダー(0.25)追加
5×3×1 Oリング交換
と、なってました
で、気になったのがインナーブロックパッキン(改Ⅲ)交換ということは、
改、改Ⅱ、改Ⅲと3回の改良ということでしょうかね。
これで、直らないとすれば、構造的に直らないのではないのかなぁ~
とりあえずは、ガス漏れもなく、前までは満タン入れると大量のガス噴射で終了~!ってなってたのが直ってたので良しとしましょう。
今は社外マガジンも発売されましたので、マガジン選択のハバが広がりましたね。
まぁ、新型、社外、いずれも、色々あるみたいですが、ミリブロの皆さんの情報が参考になりますので、
非常にありがたく思ってます
伝票を見ると
インナーブロックパッキン(改Ⅲ)交換
ベースパッキン(改)交換
17×15×1 Oリング追加
ポリスライダー(0.25)追加
5×3×1 Oリング交換
と、なってました
で、気になったのがインナーブロックパッキン(改Ⅲ)交換ということは、
改、改Ⅱ、改Ⅲと3回の改良ということでしょうかね。
これで、直らないとすれば、構造的に直らないのではないのかなぁ~
とりあえずは、ガス漏れもなく、前までは満タン入れると大量のガス噴射で終了~!ってなってたのが直ってたので良しとしましょう。
今は社外マガジンも発売されましたので、マガジン選択のハバが広がりましたね。
まぁ、新型、社外、いずれも、色々あるみたいですが、ミリブロの皆さんの情報が参考になりますので、
非常にありがたく思ってます

2009年05月09日
MAGPUL オーバーサイズボルトストップ その2
2009年05月09日
MAGPUL オーバーサイズボルトストップ その1
しばらくぶりの更新です。
GWは、関西方面に買い物に行きたかったのですが、嫁の体調が長距離移動には耐えれないので、家でゴロゴロしてました。
GW前のシルバーのキャスト依頼してたのが、出来上がってきました。
今回は製作手順を載せてみたいと思います
①

ユミチが付いてます。
これを、ディスクグラインダー、リューター、ヤスリなどで取り除きます。
②

ボルトキャッチ部もリューターで削ります。
これは、キャスト時に5%ぐらい(忘れてしまいました)縮むからです。
③

線彫りや段差に小さい玉が付いてる場合がありますので、
超硬ケガキ張りや極細ビットなどで取り除きます。
④

ホローセット用のM3タップをします
⑤


薬局で売ってるムトーハップ(硫黄液)で燻します。
燻す方法は色々ありますが、自分はセッカチなので、原液をハケで塗って、コンロで炙ります。
あっという間に真っ黒です。黒というかグレーに近いですね。
⑥

紙やすりで正面と裏面を平面出しをします。
⑦
リューター用磨き道具です。
左上から白粉付きバフ、右上が緑粉付きバフ、その下の黄色いのがゴム砥石(200番)、その左がゴム砥石(1000番)です。
正面、裏面は紙やすりで磨いてますので、側面をゴム砥石200、ゴム砥石1000、の順で磨きます。
後は白粉バフで全体を磨いて、その後、緑粉バフで仕上げます。
~つづく~
GWは、関西方面に買い物に行きたかったのですが、嫁の体調が長距離移動には耐えれないので、家でゴロゴロしてました。
GW前のシルバーのキャスト依頼してたのが、出来上がってきました。
今回は製作手順を載せてみたいと思います
①
ユミチが付いてます。
これを、ディスクグラインダー、リューター、ヤスリなどで取り除きます。
②
ボルトキャッチ部もリューターで削ります。
これは、キャスト時に5%ぐらい(忘れてしまいました)縮むからです。
③
線彫りや段差に小さい玉が付いてる場合がありますので、
超硬ケガキ張りや極細ビットなどで取り除きます。
④
ホローセット用のM3タップをします
⑤
薬局で売ってるムトーハップ(硫黄液)で燻します。
燻す方法は色々ありますが、自分はセッカチなので、原液をハケで塗って、コンロで炙ります。
あっという間に真っ黒です。黒というかグレーに近いですね。
⑥
紙やすりで正面と裏面を平面出しをします。
⑦
左上から白粉付きバフ、右上が緑粉付きバフ、その下の黄色いのがゴム砥石(200番)、その左がゴム砥石(1000番)です。
正面、裏面は紙やすりで磨いてますので、側面をゴム砥石200、ゴム砥石1000、の順で磨きます。
後は白粉バフで全体を磨いて、その後、緑粉バフで仕上げます。
~つづく~
2009年04月25日
WA M4 マグキャッチアクセサリー その2
前回の試作品1号(六芒星)とは別の2号(フレアー)を製作しました。
このフレアーは回転位置を合わせないといけませんので、作ってみました。

位置合せのためにゴムパッキンをかましてます。
正面からはあまり分かりませんが、横からはマグキャッチ本体と隙間があります。
この隙は、しょうがないですね。
で、六芒星は別の銃に取り付けました。


デトキャパに付けました。
考えてたら、ハンドのマグキャッチにも付くのでは?と思い、
マグキャッチにM3のタップをして取り付けました。
デトキャパには抜群に似合ってる感じがします^^
やはり、回転位置合せをしなくていいデザインが良いですね。
このフレアーは回転位置を合わせないといけませんので、作ってみました。
位置合せのためにゴムパッキンをかましてます。
正面からはあまり分かりませんが、横からはマグキャッチ本体と隙間があります。
この隙は、しょうがないですね。
で、六芒星は別の銃に取り付けました。
デトキャパに付けました。
考えてたら、ハンドのマグキャッチにも付くのでは?と思い、
マグキャッチにM3のタップをして取り付けました。
デトキャパには抜群に似合ってる感じがします^^
やはり、回転位置合せをしなくていいデザインが良いですね。


